□内容:開基足利義満公600年遠忌記念『若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会』
開基足利義満600年忌記念として「若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会」を開催いたします。本展では、近年注目を集める「奇想の画家」伊藤若冲の分蔵されていた最高傑作「動植綵絵」(宮内庁三の丸尚蔵館蔵)と「釈迦三尊像」(相国寺蔵)全33幅がおよそ120年の時を超えて再会します。また、「葡萄図襖絵」(鹿苑寺蔵)や新発見作品など、合計約80点の作品を一堂に公開します。
「展覧会公式サイト」より
□とき:2007年5月13日(日)〜6月3日(日) 10:00〜17:00(会期中無休)
□ところ:
相国寺承天閣美術館 京都市上京区今出川通烏丸東入
□入館料:一般(団体)1500(1200)円、65歳以上・大高校生(団体)1200(900)円、中小学生(団体)1000(700)円
□お問い合わせ: 050-5542-8600(ハローダイヤル)