ライフプランニング
8月29日(月) 晴 店長
真夏日。お客様沢山で具沢山な一日。
朝:東京駅でKAKUさんから今日の分のわらびもちを受け取る。料理人が我が子のように手をかけたお菓子、給仕役が我が子のように大切に運ぶ。
昼:取材。店長としてはじめてマイクを向けられる。お寺について「一歩退いた立場から物を見る大切さ」という点からコメントをするが、もう少し分かりやすい切り口から発言するのもありかもしれない。
午後:保険関連のお客様。死を想う場所のお寺にいてはじめて、自分が死んだ後に具体的に残すものについて思いを馳せる。
